好きな色に関しては子供の頃から一貫している

今週のお題「わたしの好きな色」
子供の頃から今現在にかけて青色が好きである。戦隊物の主人公というと赤がリーダー、青がサブリーダーという感じになってるけど、個人的に青レンジャーのいぶし銀感というか、リーダーじゃないけど必要不可欠な存在というところに心惹かれていた。なんとなく赤=女の子の色っていう感覚もあったしね。自然と野球も青色の球団を応援してたし、身に付けるものも水色や青色が多かった。大人になって青は心を落ち着かせる色だということを知って、さらに青色が好きになった。青サイコー。経験上、ほぼ間違いなく上司の怒りを少しでも静めてくれるから、やっぱり色の効果は絶大だと思うのね。赤は刺激が強すぎるし、黄色はオナラっぽいし、紫は性欲っぽいし、白は汚れが目立つし、黒は暗すぎるし、緑は保護色だし、オレンジはオレンジジュースだし、ピンクはエロいし、やっぱりどう考えても青だよね!だからこれからもずっと青が好きであることはまず変わらないと思うよね。おわり

やっぱりなんだかんだ神

今週のお題「おとうさん」
基本的に面倒事が嫌いなおじさんの親父だけど、やっぱり尊敬できる部分は多いんよね。子供の頃よりも大人になって社会人なってからの方が親父からの学びって多かったような気がするんだよね。例えばストレスとの付き合い方とか友達の大切さとか歴史を勉強することの大切さとか色々ね。仕事のスピードとか酒の強さとか年収とか親父には勝てる要素一個もないけど、親父よりも怒らない性格にはなりたいなって最近は思うんよね。でもやっぱり親父もあんまり怒らないんよね。ブチギレレベルは何年間に一度くらいだし、やっぱりおじさんも親父に似てるんだと思う。まぁなんだかんだ威厳もあるし、おじさんの生き方に対して今まで苦言も呈して来なかったし、とにかく親父の息子に生まれて良かったな、親父って神だなって心から思うおじさんでした。but父の日にはなんもあげてねーけど(笑)

転職サイトという日本の闇

今すぐに転職する気持ちというか勇気がそこまで無いんだけど、自分の市場価値を知りたくて転職サイトに登録している。ぶっちゃけ、めちゃくちゃいいと思う求人が無いなというのが正直なところ。担当者みたいな人から年間休日数と年収が現在の1.5倍になる転職先を紹介して貰ったけど、残業が多くて家に帰るのが夜遅かったり、やはり自分の条件に合う、思い切って転職しよう!と思える会社には出会えていない。というか人材派遣業者とかスカウトマンとか転職エージェントとかそういう転職(派遣)斡旋系の人間が多すぎじゃね?って思う今日この頃。そういうところで働く人はやっぱり必要だとは思うんだけど、足りてないのは現場で働く従業員やん?って思うとなんだかそういう土地転がしならぬ人転がし的な職種が増えて現場作業員が少ないっていう日本はなんかおかしな国になっちゃったなって思うんよね。企業の偉いさんも人を集めるのに金使うのも必要だけど、今いる社員のことを大切にしたり、現場に金がおりていく世の中にしましょうやって思うね。そうすれば転職も減るんじゃないかなって思うんよね。しかし、自分の市場価値とか天職って分からんもんやね。おわり

雨の日の過ごし方

今週のお題「雨の日の楽しみ方」雨の日は昔から晴耕雨読と言われてるように読書に限ると思っているんよ。ぶっちゃけ外出したところで車の運転も晴天時より危険だし、買い物に出かけても駐車場が屋外とかだと雨に濡れるし、傘を持って行っても傘が邪魔で晴天時より余計なストレスがかかってしまうんよね。まぁでも大雨の日は結構空いてるお店とかも多いし、いつもは混んでて避けてる場所に行くっていうのもアリだよね。とは言うものの、やっぱり読書がベストかなぁと思うんよね。ブックオフで爆買いした108円の本を片っ端から読んで行くのが楽しいんよね。最近は自己啓発本にも飽きてきて経営とかビジネス系の新書などをよく読むようにしてるんよ。かといって現在の実生活に直接ためになるような本じゃなくてシンプルに自分の知見が広がるのが楽しいんよ。そろそろ家庭菜園でも始めようかなって思ってるから、家庭菜園の専門書みたいなのを読もうかなってちょっと考えてる。ぶっちゃけネットで調べれば家庭菜園の知識はたくさん手に入るんだけど、本という物体として置いておけば勉強したっていう気分には浸れるよね。そもそもネットで調べるとどうしても自分の興味のあるただ一点にしか目がいかないというデメリットもあるようなきがするしね。とにかく雨の日は読書に限るね。おわり

迷える時にじっくり迷うということ

20代前半に転職を経験した。その時は結婚どころか彼女すらいなかったし、とにかく自分の人生好きなようにやってやる!という気持ちに満ち溢れていた。転職に対する迷いというのも少なかったし、決断も早かった。なんというか、自分はまだ全然若いんだ!という時間的な余裕感というか、何にも無いけどなんとかなるだろ、という、あまり根拠の無い自信があった。決断の全てが見切り発車だったなと今になって思う。結果的に今の会社に落ち着くんだけど、自分の家庭を持った今になって、給料面での不満と年間休日数の少なさに不満を抱えたまま日々を過ごしている。いっそのこと転職をしてしまいたいけど、何年も勤めた会社にすっかり染まってしまったというか、零細企業ということもあり、簡単に抜け出せる状況下に無い。もっと迷って別の決断をすれば良かったという後悔は正直大いにある。ぶっちゃけ世の中には今の職場よりも給料も休みも多い会社なんて八百万社くらいあるんだろうけど、なんかね、やっぱり年をとってさ守るべき家庭が出来たりするとね、苦しくても保身に走っちゃうというか現状打破で思い切った行動に出にくいよね。若い頃のように迷わずにスパッと決断する事ってやっぱり難しくなってきてるよね。というか若い頃こそ、じっくり迷ってから決断するべきだったなってめちゃくちゃ思うよね。ざっくりとした結論としては、時間的に余裕のある若い頃はじっくり迷って、少しずつ迷わずに決断出来るように訓練していくことが大切なんだってことなんだよね。というか生きることって迷うことだよね。あーよくわからん。おわり

#「迷い」と「決断」

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正論と正解の違い

仕事でのストレスを分析してみようと思う。最近思うのは、正論と正解の違いについて、まぁ辞書的にどっちがどういう意味で~というのはハッキリ断言出来ないんだけど、とにかく正論=一般的に考えて正しいと思う方法と、正解=その状況下においてベストな方法との狭間でストレスを感じることが多い。正論はハッキリ言って机上の空論であることが多い。また組織に属している以上、それぞれの人間が持つ正解というのが違うことが非常に多い。完全に分業制で工場長が指示を出す工場みたいなところでは、そういった個々の正解の食い違いによるストレスというのが少ないんじゃないかなと思う。かといって工場的なところに転職する気にはなれないけれど。現状のおじさんの勤める会社では司令塔が多いというのが一番の問題点だと思っている。俺の意見が絶対!という複数の上司に意見をぶつける気にもなれないし、ずっとついて行く気もない。そして現在、言うことを聞いてくれる部下もいない。とにかく気の休まるオアシスになってくれる老上司が居なくなったら、おじさんも辞めると思う。組織きっつー。おわり

宅飲みのススメ

今週のお題「家で飲む」ぶっちゃけ家で酒のむのは年をとるごとにだんだん好きになってきている。そろそろ友人などを家に呼んで飲み会をしたいくらいである。そもそも居酒屋で飲むのは値段が高い。それなりに安い店でも普通に飲んで食べてしたら一人あたり最低でも3000円くらい。下手をすると4000円近くいってしまう。それにおじさんの徒歩圏内の近所ではなく、都市部の駅前などで飲む場合は交通費もかかる。移動時間もお金もかかるし、泥酔した帰宅時に冷え込んでいたりしたら体調も崩しやすい。そう考えると宅飲みはサイコーである。居酒屋=家なので、終電などの帰宅の時間を気にすることも無いし、帰宅のため、わざわざ冷え込んだ屋外に出る必要もないのである。値段もおじさんの大好物のフォアグラのソテーやドンペリニォンなど高いツマミや酒を買ってこない限り、非常に安く抑えられるのである。大五郎と柿ピーでチビチビサイコー!とどのつまり、準備&片付けの手間以外は居酒屋で飲むよりも宅飲みはめちゃくちゃ優れているのである。宅飲みサイコー。まさに「今日も宅飲み楽しかったね!明日はもっと楽しくなるよね?ハム太郎」である。なんじゃそりゃ。おわり