水着のおねーちゃんに癒やされた夏

社会人になって四年目くらいのころかな?親しい友人たちと休みがバラバラだったりしてなかなか遊ぶ機会は少なくなっていて、彼女もいないさみしさ、街コンでの連敗、八方ふさがりの半ば自暴自棄になりかけてた状態で友人に電話をかけた。気分転換に合コンを開いてくれるというその友人が神様のように見えた。電話をかけたのは7月。合コンは9月だったので、合コン前の景気づけだ!とか言って8月に友人と二人で海に行った。水着のおねーちゃんは何人かいたけど野郎と来ていたり、素っ気ない態度取られたりして、ナンパって難しいんだなー。なんて思いながら二人で浜辺をうろついていた。ビーチの端っこでくつろぐ女の子二人組を見つけたので、せめて一緒に写真を撮ってもらおうと友人が声をかけた。半分酔っ払っていた僕はろれつも回っていなかったが、そのうちの一人の水着のおねーちゃんの巨乳で興奮した。間近で舐めるように巨乳おねーちゃんのパイ乙をガン見してしまったが、そこまできもがられることも無く一緒に写真を撮ることに成功した。その写真はしばらくヲカズとして活躍をしてくれたので、友人には本当に感謝している。あのおっぱいねーちゃんの巨乳を間近で拝めたあの夏ほど興奮を覚えたことは無い。おわり